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多摩ガーデンクリニック
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皮膚科医師紹介




 

受付時間

  診療日

9:00-12:00
(診療時間9:00-13:00)

受付11:30まで

受付11:30まで

14:00-16:00
(診療時間14:00-18:00)
  • ※11月14日より、水曜日も診療いたします。
  • ご予約について
  • ○皆様のお待ち時間短縮のため、窓口および電話にて予約を受付けております。
  • 予約の方が優先となることをご了承ください。
  • ○ご予約は、初診の方や当日も可能です。
    (※空き状況により承れない場合もございます。お電話にてお問い合わせください。)


【診療担当医】

  • 変更になる場合がございますのでご確認のうえご来院下さい。
  • ※11月14日(水)から、牧野医師の診療が始まります。

12月の診療担当医はこちら>>

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3

        武藤・谷 梶山・武藤(午前) 梶山・谷
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梶山(午前)
武藤(午前)

梶山・武藤 休診 武藤・谷 梶山・武藤(午前)
梶山・谷
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午後休診
梶山(午前)
武藤(午前)

梶山・武藤・谷 牧野 武藤・谷 梶山・武藤(午前) 梶山・谷
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梶山(午前)
武藤(午前)
梶山・武藤・谷 牧野 武藤・谷 休診 梶山・谷
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午前休診
梶山(午前)
武藤(午前)
梶山・武藤・谷 牧野 武藤 梶山  
写真

診療内容
・水虫 ・じんましん ・いぼ ・たこ ・アトピーの相談、治療・帯状疱疹 ・肌のかさつき ・巻爪など
そのほかスキンケアについてもご相談下さい。

※なお、ピアス穴あけ・レーザー治療は行っておりません。



医師の紹介

photo梶山 理嘉 医師
1958年7月生まれ。東京都出身。山形大学医学部卒業後、同大学皮膚科学教室にて皮膚科学全般の研修を受け、山形県内の病院で皮膚科外来勤務にあたる。その後、東京に戻り、順天堂大学医学部皮膚科学教室に籍を置きながら、都内の病院、クリニックなどで臨床経験を積む。日本皮膚科学会認定皮膚科専門医。趣味は夏山登山。冬はスキー。子供は二人。外来では、薬による治療はもちろんのこと、患者様の生活環境なども伺いながら、日常生活におけるアドバイスも行っております。皮膚という最も身近な器官について、意外に見過ごされていることが多いものです。わずかな生活環境の変化や体調不良を改善するだけで、皮膚病がよくなってしまうこともしばしばです。
 あらゆる皮膚のトラブルに対処いたします。なんでも遠慮なくご相談ください。



武藤 美香 医師
1972年11月生まれ。東京都多摩市出身。信州大学医学部卒業後、同大学病院や関連病院(市立岡谷病院など)に勤務し、皮膚疾患全般と皮膚腫瘍の臨床経験を約9年間積む。
自身が乳児期にアトピー性皮膚炎を発症、中学の時に重症化して週に数回の皮膚科外来通院する中で皮膚科医を目指すようになる。副腎皮質ステロイド内服歴もあり。自身の経験を生かし、患者さんの心の支えにもなれるような皮膚科医を志し、2007年4月より当クリニックに勤務。日本皮膚科学会認定皮膚科専門医。日本アレルギー学会正会員。日本カウンセラー学院認定メンタルサポーター。生涯学習2級インストラクター(傾聴)。


当クリニックは小児科皮膚科併設のため、乳幼児・小児の患者様も多く、ご家族で通院される顔なじみの患者様も増え、診療所の醍醐味を日々感じながら診療しております。私の娘たちも8歳、4歳になり、小学校・保育園での生活を楽しんでいます。上の子のアトピー性皮膚炎は毎日のスキンケアにより自然寛解しました。下の子もアトピー性皮膚炎の方は軽くなりましたが、気管支喘息をまだまだ繰り返しやすい状態です。乳幼児〜小児期の皮膚は健常に見えていても乾燥しやすく、皮膚のトラブルを起こしやすい状態にあります。そのため、毎日のスキンケア(洗浄、保湿、紫外線防御など)は大変に重要です。脂腺などが発達してくる思春期までは、最低でも入浴後に保湿をしていただけるようにアドバイスしています。もちろん、成人のアレルギー体質、乾燥しやすい肌質の方にも適切なスキンケアは重要で、皮膚炎・湿疹の発症や悪化を予防できると考えています。

アトピー性皮膚炎、湿疹・皮膚炎、じんましん、虫刺され、薬疹、やけど、ウオノメ・タコ、乾癬、ホクロ、皮膚腫瘍、いぼ・水いぼ、口唇ヘルペス、帯状疱疹、とびひ、水虫・爪水虫、ニキビ、しみ、白斑、脱毛症など、どんな皮膚疾患にも対応しますので、お気軽にご相談ください。





  谷 一 医師
帝京大学医学部付属溝の口病院皮膚科にて研修後、白岡中央総合病院・西東京警察病院などで勤務。 皮膚科に限らず、病院やクリニックに受診される患者さんには何かしら体に「困ったこと」があって受診されますが、この「困ったこと」は同じ病気の患者さんでもひとりひとり違います。こうしたひとりひとりの違いに対応するため、できるだけ丁寧な診察を心がけております。どんなことでも遠慮なく相談してください。 そして、「困ったこと」が解消したときの患者さんの喜ぶ顔を見るのが、何よりの喜びです。






  牧野 孝文 医師
広島大学医学部卒業後、鳥取大学病院皮膚科での研修、勤務を経て、診療所で一般皮膚科診療に従事。皮膚は、外界からの様々な刺激から私たちを守るバリアの役割を担っています。慢性に経過する皮膚疾患の多くは、掻破癖や誤ったスキンケア、化粧品や装飾品の不適切な使用、乾燥、紫外線などの外的な要因のほか、食事、睡眠といった生活リズムの乱れや心理状態など様々な要因が関与して発症したり、悪化したりしています。患者さんの生活習慣に十分配慮した上で、薬物治療と並行して、適切な生活指導を行い、悪化因子の除去や軽減に努めていきたいと考えております。
日本皮膚科学会認定 皮膚科専門医 医学博士









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